なで肩がバストを小さく見える原因?

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なで肩とバストアップの関係

なで肩が原因で胸が小さく見える場合があります。

 

なで肩と言うのは、肩が下がった状態で人によっては骨格が原因だから矯正は無理と考える人もいるようです。

 

人によっては、少しのなで肩は体が細く見えてよいなどの意見もあります。

 

 

実際にバストアップに関してですが、なで肩であれば胸が小さく見える場合が実際にあるのです。

 

他にも、デコルテラインが綺麗に見えないなどの問題もあります。

 

 

なで肩は解消できるのか?

 

なで肩を解消出来るかですが、結論から言えばある程度は可能です。

 

何故かと言えば、なで肩は筋肉の問題になっていることが多く筋肉を鍛えることで解消されることがあります。

 

 

先に、なで肩になりやすい原因を解説しますが、肩を下に下がるような負荷が掛かっている場合が多くあるのです。

 

重い鞄を肩に掛けていることが多いとか、仕事でも物を強く引っ張る事が多いなどです。

 

このような事が積み重なると肩甲骨を下に下げてしまい結果としてなで肩になってしまいます。

 

それだったら何も動かさない方がいいと考えるかも知れませんが、何も動かさないのであれば動かさないで筋肉の低下を招きなで肩になってしまうのです。

 

つまり、なで肩にならないようにするには、適度に動かすことも大事になります。

 

 

 

尚、すでになで肩になってしまった場合ですが、サイドレイズなどのトレーニングをすることで改善出来ると言われています。

 

ユーチューブなどでも動画で見られるので、興味のある方は実践してみてください。

 

尚、サイドレイズなどのエクササイズはバストアップの土台の筋肉に役立つので、バストアップをする上でも鍛えておいた方がよいでしょう。

 

女性であれば、重すぎる負荷を掛けるのはやめて適度な負荷を掛けて回数をこなしていきましょう。

 

なで肩は、バストが小さく見えるなどの原因になるので、ひどすぎるなで肩は解消したいところです。

 

 

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